カフェでインターネットビジネスとコーヒーと

ユーザーはWebをどう読むか②

前回は非常に定性的表現が多かったので、今回は定量的に表現します。

ある調査では、ユーザーはどんなページでも流し読みしているというデータが出ています。

逐語的に読んでいる人はたった16%。

しかもこれ、好きな読み物に当たるか当たらないかでも数字は変わりそうですよね。

本当にどうでもいい文章になると、

16%も取れるだろうかと疑問です。

16%なら、まだ読んでいる方だと思いました。

 

さて、そんな流し読みされやすい文章たち。

どう改善するかですよね。

私が最近お客様のブログで実践しているのが、

流し読みに対応したテキストを採用する事です。

自分のブログではしませんけどね(笑)

かなり時間がかかり面倒なので・・・(笑)

 

例を挙げるとすると、こんな感じでしょうか。

 

・キーワードを強調
・書体に色付け
・フォントの変化
・箇条書きリスト
・結論から先に書く
・内容はできるだけ短く

 

箇条書きリストは目を惹くので、入れた方がいいですね。

↑上記なんて正にそれです。

あと、内容は出来るだけ短く、と書いてますが、

良質な記事である事が不可欠です。

 

長くなりそうなのでまた次回(笑)

 

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本日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。

kumi

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